まぶたのたるみをすっきりして印象アップ
眼瞼(けん)下垂とは、先天的または老化とともに上まぶたを開ける筋肉である眼けん挙筋が弱まり、思いどおりに目が開かない状態のことを指します。
眼瞼下垂は、相手に暗い印象を与えてしまったり、あまり良いものではありません。
まぶたのたるみを最新の美容医療で改善して、すっきりまぶたを取り戻しましょう!
高須クリニックのまぶたのたるみ取り!眼力アップにも効果あり
高須クリニックのまぶたのたるみ解消法は、弱くなったまぶたの開く力を強化して、パッチリとした目もとにし、若い方の眼ヂカラUPにも最適な施術です。
眼瞼(けん)下垂とは、先天的または老化とともに上まぶたを開ける筋肉である眼けん挙筋が弱まり、思いどおりに目が開かない状態のこと。額にシワを寄せて眉毛を上げることで目を開こうとするので、額や眉間にしわが刻まれやすく、見た目的にも無愛想に見られがちなのが難点です。
高須クリニックの眼けん挙筋の修正手術は、緩んでしまった眼けん挙筋を縫い縮め、まぶたの開く力を強化し目の縦の幅を広げることでまぶたのたるみを取り、自然な状態でもぱっちりとした美しい目もとが実現します。

【眼瞼下垂の手術料金】
- 片目 :¥367,500

眼瞼下垂の手術では、上まぶたを縫い縮める度合いによって目の開き具合が変わってきます。どれくらい目を開けるように仕上げると理想の目になるか、カウンセリングでじっくり相談して決めましょう。
本来の二重も取り戻せる!?
高須クリニックの眼瞼下垂治療は、健全な目の開きを取り戻す上に、二重のラインもゲットできるすぐれもの!
本来のまぶたの開きを取り戻すために、上まぶたを開ける働きをする眼けん挙筋を個人に合わせてカットし、短縮させて縫合していきます。この時、一重から二重にしたい人は、二重のラインを糸で結んで二重まぶたを作ることも可能。傷は二重のラインに沿って、ぴったりと一致するので、傷跡が目立つ心配はありません。
術後の様子としては、1週間くらいは赤みや腫れが出る事があります。手術後7日目に抜糸のための来院が必要です。シャワーは患部を濡らさないように注意していただければ手術当日から可能です。コンタクトレンズは3日後ぐらいから使用が可能です。
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高須クリニックの二重・目元治療のことについては、各院にも直接お問合わせいただけます!

